
モクレンがちらほら咲き始めてるではありませんか。
円覚寺のモクレンはどんな感じか行ってみよう。

開基廟にあるモクレンは魯迅が寄贈したもの
こちらはまだ蕾でした。谷戸から吹く風はもう春

3月の円覚寺

黄梅院にも掲示板があります
この詩には続きがあるそうです
今日あなたに会って帰るさの(帰るときの)
夕の空のきれいだったこと
近々虹までたつではないか
ああ
わたしはもう野心もなく欲もない
ただしずかに生きてゆきたい
美しいひとの美しい心にふれて
こころみださず生きてゆきたい
どんなにか嬉しかったかがよく伝わってくる詩でした。
温かい人の心に接して心が温かくなっていく
その人と別れた帰り道にそういう情景にふれ
「生きててよかった」と思えたのでしょう。
東日本大震災から15年の春
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